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自分のライフプランに沿って資産運用をしよう

生涯で必要な金額を考えると「今後お金が必要となる」という予測はできても、具体的にどれくらいの費用がかかって、自分の資金はどのくらいになるのか、というところまでをイメージできるかたは少ないと思います。
人生の3大資金と言われる住宅資金・教育資金・老後資金。一人ひとり必要になる資金や金額は違いますし、生涯で資金が足りるか不安なかたも多いでしょう。

いつ頃、どのくらいの資金が必要になりそうですか?老後生活に必要な資金はどのくらい?
ライフプランを考える...だけではなく、考えたライフプランをもとに、シミュレーションで「見える化」!

「将来必要になる資金もわからないのに、資産運用なんて考えられない」というかたも多いかもしれません。
しかし今はまさにその「将来の必要な資金のために資産運用する」時代です!いつ、どれくらいの資金が必要になって、そのときまでにどうお金を運用するのがいいのか?シミュレーションして備えることは可能です。

資産運用のご相談を承っている銀座のCONSULTING PLAZA(コンサルティングプラザ)では、シミュレーションを行ったうえでの資産運用をご提案しています。ご相談に来られるお客さまに、まれにご自身でExcelを使用して収支をシミュレーションしているかたもいらっしゃいますが、個人でやろうとするとこれは大変な手間だと思いますので、ぜひコンサルティングプラザをご利用ください。

まずは収支を整理

シミュレーションに必要なものは何でしょうか?まずは今わかる収支の予定をおうかがいしていきます。

〇収入 = 給与収入、退職金の予定、定年後の勤務予定、年金など
●支出 = 生活費、住宅費、教育費、保険料、趣味のお金、車費用など

また、老後に世界一周旅行をしたい!などの夢や計画などもあればあわせてお聞かせいただきます。

把握している金額が具体的なほど、正確なシミュレーションはできますが、例えば教育費用はお子さまが小さいと予定がわからないと思います。そういうときは全国平均のデータを使っていきます。

そうして完成するのがキャッシュフロー表です。

キャッシュフロー表のイメージ

収支詳細のイメージ、金融資産推移のイメージ

何歳のときに、どれくらいの収入があって、どれくらい支出になりそうか?また一般的な退職年齢である65歳の時点で資産はどれくらいになっていそうか?など、「見える化」することができます。
そうすると、あらっ?このままだと85歳で資産が枯渇する!?なんてことも見えてきたりします。

アドバイザーと対応策を考える

枯渇した場合の改善策として、家計を見直すことは可能でしょう。しかし年収を殖やすのは自分の意志では難しいと思います。
そこで行いたいのが資産運用!少額からでも地道に積み立てをすることによって、老後の資産を殖やすことができます。そして積み立ては投資信託で行うことによって、低金利の預金では得られないリターンを期待できます。

シミュレーションの結果、枯渇はしないまでも、余裕をもった資金で老後を過ごしたいといったかたにも、投資信託の積み立てでの運用は有効です。

投資初心者も安心

ご相談を受けていると「投資や投資信託のことを何も知らなくてすみません」と申し訳なさそうに仰っていただくお客さまもいらっしゃるのですが、気にする必要はありません!Web上に記載があって、読んでみてもわからないことはたくさんあると思います。コンサルティングプラザでのご相談でぜひそこを解消させて、今後の資産運用にお役立てください。

ご予約のうえご相談ください!

オンラインで全国どこからでもご相談できるコンサルティングプラザは、完全予約制です。Webでお気軽にご予約ください。シミュレーションを作成するための資料は、事前にご用意いただいたくとご相談がスムーズになりますので、余裕を持った日程でのご予約がおすすめです。

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