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スマホでもPCでもお申し込みはかんたん!投資信託の積み立てプラン

資産づくりの王道、コツコツ続ける積み立て投資。このたび僕も投資信託で毎月の積み立てを開始しました!

スマートフォンでかんたんお申し込み

投資信託の積み立てプラン、お申し込みは超かんたん。
普段スマホを活用しているかたなら、操作に戸惑うことはなさそうです。

まずはソニー銀行のサービスサイトにログインし、メニューの中から「投資信託」へ。
投資信託のページが表示されたら、「積み立てプラン申込」をタップ。

すると「積み立てプラン申込 ファンド検索」が表示されますが、ここで「お客さまの投資目的」の欄にご注目。

僕の場合は口座開設時に「元本割れリスクを許容して、資産運用を検討する。」を選択してあるのでソニー銀行が扱うすべての金融商品を取り引きできますが、ここが「資産運用にあたっては、元本割れのリスクは、一切許容せず、資産運用を検討する。」となっているかたはすべての投資信託のお取り引きが制限され、「一定の割合までであれば、元本割れのリスクを許容しつつ、資産運用を検討する。」のかたは一部の高リスクファンドはお取り引きが制限されます。

この機会に投資目的を変更なさるかたは、「お客さまカード内容照会」のリンクからお手続きください。

2020年12月現在、ソニー銀行で積み立て可能なファンドは208本。
この申込画面に進んでから1本ずつ吟味するのは大変なので、あらかじめ積み立てるファンドを決めておき、検索画面から探すのがよいでしょう。

今回、僕が積み立てようと決めていたのは日本を代表する人気ファンドのひとつで、ソニー銀行の積み立て件数ランキング(2020年10月)で第1位の「ひふみプラス 」!

検索フォームのキーワード欄に「ひふみ」と入力して検索すると 、お目当てのひふみプラスのほか、姉妹ファンドの「ひふみワールド+」も表示されるので、ファンド名をよく確認のうえ「積立」をタップします。

すると月々の積み立て日や積み立て額を設定する画面が表示されます。
お申し込みファンド名にお間違いないことを確認のうえ、まずは交付書面にしっかりと目を通し、十分に理解したら「交付書面の確認」欄のチェックボックスにチェックします。

積み立て日はお好きなものを選べますが、僕は給料日直後の27日を迷わずセレクト!月々の積み立て額は1,000円以上1円単位で設定できます。

また、ボーナス月などに通常月よりも増額をしたいかたもこの画面から設定いただけます。
必要項目への入力やチェックが終わったら「次へ」をタップ。

すると申込内容の確認画面が表示されますので、内容にお間違いがないことをご確認のうえ5ケタの取引暗証番号を入力し、「決定」を押すと積み立てお申し込み完了です。

無事に受付完了画面が表示されました。初回積み立て日は2020年11月27日(金)!

約定日(ひふみプラスの場合、積み立て日の翌営業日 11月30日(月))になると、ソニー銀行から約定を知らせるメールが届きました。いよいよ積み立て生活が始まったという実感がわいてきます!この積み立てはずーっと続けていく予定なので、今後どれぐらい殖えるか楽しみです。

画像8.PNG

パソコンからもらくらく!

今回はスマートフォンからの投資信託積み立てプランお申し込み方法をご案内しましたが、パソコンからのお申し込みもかんたんです。

サービスサイトにログイン後、「投資信託・NISA」から「積み立てプラン申込」に進めば、あとは必要な入力項目などはスマートフォンからのお申し込みと同じです。

無理なくコツコツ続ける積み立て投資は、資産づくりの王道です。
積み立てのメリットについては、こちらのページもぜひご参考ください。

今からはじめるストレスなしの積み立て投資

計画的な資産形成や老後の備えに、ぜひソニー銀行の投資信託積み立てプランをご活用ください。

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